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1940年

◆斎藤隆夫衆議院議員の批判演説(反軍演説)(1940.2.2)
  →詳細は、用語辞典を参照
 抜粋全文

◆ドイツ、対仏攻撃命令書(作戦名:ヴェーゼル河渡河演習)(1940.3.1)

 ドイツ語(正文)

◆チャーチル英首相の就任演説(1940.5.13)

 英文
(I have nothing to offer but blood, toil, tears, and sweat.「私には、血と労苦と涙と汗しか提供できるものがない。」の部分は有名。奇しくもこの時、フランスでは英仏連合軍が崩壊しつつあった。)

◆チャーチル英首相初の国民向けラジオ演説文(1940.5.19)
 英文音声(mp3形式:7.90MB)

◆日独伊三国同盟(1940.5.27調印)
 日本語(正文)

◆チャーチル英首相の下院演説(1940.6.4)
 英文
(we shall fight on the beaches, we shall fight on the landing grounds, we shall fight in the fields and in the streets, we shall fight in the hills; we shall never surrender.「「我々は浜辺で戦い、飛行場で戦い、野原で、街頭で戦い、丘陵で戦い、決して屈服しない。」は有名。)

◆チャーチル英首相の下院演説(1940.6.18) 
 英文音声(wav形式:1.87MB)(第4段落より)
(フランスがもはや降伏寸前であったこの時期、チャーチルはイギリス単独でもナチス・ドイツと戦う覚悟を表明した。この演説の最後の部分 if the British Empire and its Commonwealth last for a thousand years, men will still say, "This was their finest hour."「1000年のちに大英帝国の人々にもこう言わせたいものです。「これが彼等の最良の時だった」と。」は有名。)

◆チャーチル英首相の下院演説(1940.8.20)
 英文音声(一部)(wma形式:1.53MB)
(イギリス本土防空戦(バトル・オブ・ブリテン)に勝利した時の演説。"Never in the field of human conflicts was so much owed by so many to so few"「いままでの歴史の中で、かくも多くの人が、かくも多くのことを、かくも少ない人に委ねたことはいまだかつてなかった。」とパイロットを賞賛したこの部分は有名。

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